月が見える祝日の夜明けに足を伸ばして
どれでもいいので一個の習い事でも習慣でも、ひたむきにコツコツ続けている人に尊敬する。
サーフィンでも、手芸だったり、とても小さな習慣でも。
ワンシーズンに一度、あの仲間と、いつもの旅館に滞在する!という習慣なども良いんじゃないかなと感じる。
どんなことでも地道に続ければ、必ずプロまでたどり着くことがある。
わたしは、3歳のころにピアノと版画とを習っていたが、続けていればよかったな。
そんな風に考えるのは、部屋の角にお父さんにプレゼントされたピアノが眠っているから。
いまは全然弾けないというピアノでも、一生にもう一度練習したいという夢がある。
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